■筆者は「転移リスクがある」「再発リスクがある」のが怖い。
本当に怖い。
癌の転移はしたくない。
これが本音だ。
再発、転移リスクがゼロなら「長期間のスーパー糖質制限なんてやりたくない」
ガン患者の多い病棟に入院、癌の重病患者と
一緒に入院生活を過ごせばわかる。
本当に辛い、痛い、苦しい、見ていて心が痛い。
筆者も手術後の辛さはあるが、問題外。
再発、転移すれば、確実にもっと辛い治療になる。
ガン重病患者の仲間入りだ。
辛い、厳しい入院生活、リハビリに堪えなければならない。
この重病癌患者の治療を見たら二度と癌を発生させたくない。
これが本音だ。
医師は親切だ、心から寄り添ってくれる。
看護婦も親切だ。
本当に心配りの行き届いた看護をやってくれる。
しかし手術に耐える、痛みに耐える、リハビリに堪える、
その耐えることに勝つのは癌患者自身しかいない。
食事が喉を通らない、歩行は点滴機器をつけたまま、シャワー、トイレも点滴機器をつけたままだ。
痛みに耐える、病気を治す、入信生活に堪えるのは
癌患者本人だ。
■放射線治療では、次から次に新しい痛み、腫瘍、腫れ、出血が起こる。
これに堪えるのは癌患者の治癒力と精神力だ。
どんなに親切な医師でもできるのは対症療法だ。
癌患者に変わって痛みを引き受けることはできない。
新たな痛み、病状に対して、新たな点滴、痛み止め、薬の処方だ。
これを見ていたら、
「転移はしたくない」
「再オペはしたくない」
「ガンで再入院したくない」
気持ちが強くなるのは当然だ。
癌患者の筆者は退院後家庭でできる、
癌細胞を死滅させる食事、
ガン細胞を死滅させる療法、
癌を防ぐ運動、
癌にならない生活習慣
などなど必死に情報を収集した。
「ガン細胞は糖質をエサに増殖する」
癌細胞は「43度の熱で死ぬ」
癌細胞は、汗、排尿、排便、呼吸から排出される。
ブロッコリーは癌細胞を殺す
ゴーヤはガン細胞を殺す
ニンニクはガン細胞を殺す
どこまでが真実かはわからない。
しかし、やるしかない。
再発、転移リスクを秤にかければやるしかない。
自分の命(寿命)と秤にかければやるしかない。
ならば、真贋はともかくやろうとなる。
自分の身体を実験体にやるのが手っ取り早い。
それを皆様に発信して判断を仰ぐ。
■癌の再発、転移の恐怖と
「家庭でできる療法」を秤にかければ、
少々厳しいことも挑戦できる。
これが本音だ。
それでなければ、
こんな厳しい
「スーパー糖質制限を長期間やるなんてできない」
■50歳を超えれば癌が画像に写らなくても
「身体が調子が悪い」「何かおかしい」「疲れやすくなった」
と感じたら、癌細胞が体の中に増えていると疑ってもよい。
だから、
8日間、
15日間
30日
を目途に
「癌細胞のクリーンアップ
はやったほうが良いが現在の感想だ。
8日間、
15日間
30日
を目途に
「癌細胞のクリーンアップ
はやったほうが良いが現在の感想だ。
■筆者はこの厳しいスーパー糖質制限療法を1年以上はやるつもりだ。
抗がん剤を中止した癌患者は、最低でも
抗がん剤を勧められた期間、
3年、5年はやるべきだ。
3年、5年はやるべきだ。
それが、癌情報に新しい真実が一つ増えることになる。
頑張ろう。
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