斜め読みであるが、気になる記事は読んだ。
4月、5月、6月、7月
と日を追うごとに甘いものを身体が要求した。
この身体体験と断食が癌を殺すを重ね合わせた。
俺は健康食材
自然農法
無農薬
無添加物食材
水は紫外線に当ててカルキを抜きを飲む。
スパーの天然水を購入。
住まいであれば
無垢材
極力有害物質を使わない
洗濯は洗剤を使わず水だけで洗う
室内の香料厳禁
食べて物に関しては、これだけ健康食材に拘ってきたから、
今まで癌にならず、
大きな病気もせず
生きてこられた。
しかし、
65歳を過ぎれば癌細胞は年々身体の中に増えてくる。
若い身体では治癒力、免疫力も強い。
しかし、65歳を超えたころから、身体の疲れを感じるようになった。
65歳を超えたら、無農薬、自然食材、視点の食事だけでは、
間違っているのでは・・・。
筆者が食べている栄養は癌細胞も食べている。
ガン細胞が食べて増殖している。
これでいいのか。
断食すれば、筆者の身体も悲鳴を上げるが、ガン細胞も増殖を停止せざる負えない。
兵量攻めである。
肉を切らして骨を切る作戦である。
無駄な抵抗であるが
治癒力で治せないか・・
必死である。

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