「暑くないの」と不思議がられる
愛犬がなくなってからの
ウォーキング歴ですから4年目になります。
毎日、8キロが日課です。
癌にならない前からのウォーキングは
歩数が8600歩と記憶しています。
何回も書きますが、
自己のミス、
油断
不覚が
癌になったわけです。
ネット乱読から「糖質の断食が癌細胞を殺す」を
信じて始めたわけです。
今まで一日、500グラムから600グラムの
糖質を摂取していた糖質大好物人間です。
いきなり十分の一にする。
糖質の代わりにタンパク質、脂質をとります。
食べても身体に吸収しなければ、エネルギー不足。
一歩間違えば、新たな疾病を発病します。
糖質制限をすると
ボートする
やる気が起きない
身体が重い
となる話を聞きます。
筆者も二日目、三日目は辛かったです。
その身体のだるさは脂肪が
上手くエネルギーになっていないと判断しました。
■ウォーキングで汗をかくことで解消できました。
ウォーキングをスタートして身体の脂肪が
燃え始めるのに20分かかります。
脂肪が燃え始めてから20分歩きます。
合計最低40分は歩きます。
一枚厚着をして速足で歩き、
脂肪燃焼の流れるを作ります。
身体がだるいと横になっていては糖質断食、
脂肪燃焼の流れができるのに時間がかかります。
その結果、糖質断食に挫折する人がいます。
■昔、どこの家庭にも灯油タンクがあり、ポンプがありました。
これも、最初に数回ポンプを押して灯油が流れるきっかけを与える。
灯油の流れを作れば、
その後は高低差、
地球の引力を利用して
背の高いきなポリタンクから
背の低い小さなストーブタンクに灯油は落ちていきます。
糖質スパー制限には、
脂肪を燃やす流れを作る速足ウォーキングがいいですよ。
速足ウォーキングとは
一分間に100メートルです。
これで汗をかく服装にすればいいでしょう。
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