2017年10月25日水曜日

南果歩さんが「抗がん剤治療をやめた」ことにネットで批判殺到・オジサンは怒っている!

抗がん剤治療をやめた南果歩さんにネットで批判殺到にオジサンは怒っている!
「南果歩さん」には気にしないで頑張って欲しい。
オジサンは心ない批判に心底怒っている。

心無いネット人は癌患者の心を解っていない。
癌患者に同情、哀れみはしてくれなくていい。
構わず、ほっといてくれ。
人の不幸、必死のリハビリを商売のネタにするな。

癌治療後の癌患者の心は長生きするためだけに
生きたいと思っているのではない。
病院では、もっと苦しい、辛い、痛い、
大変な重病癌患者さんの治療、姿を目にしている。

だから、癌治療を終えて、やっとの思いで退院すると、
「再発はさせたくない」「転移はさせたくない」
このように思うのである。
長生きは癌治療後の努力の結果である。

だから、退院後
「ガンにならない食材」
「ガンの餌になる栄養成分」
「ガンは43度の熱で死ぬ」
「汗をかく、速足ウォーキング、排便、排尿、
デトックスで癌細胞を排出できる」

「水素水」「酵素」などなど、
癌の再発、癌の転移を防止する情報が、
ネット、テレビ、週刊誌にも掲載れさてぃる。

これらに興味を持ち、
生活を規則正しくして、
取り入れる意欲を持つことのどこが批判されるのか。

何故、がん手術、退院後の抗がん剤を中止することを批判されるのか。

「最新医療への冒涜だ」と

ふざけるな!

医学界でも「身体にあわない抗がん剤は毒である、
即中止すべき」と言われている。
 がん手術後「この抗がん剤を飲み続ければ100%癌の再発、転移はありません」
と確信をもって言える医者はどこにいるのか。
知っていたら、その医師と抗がん剤名を教えて欲しい。

東大医学部の有名外科医の言葉に・・
 「だらしない患者さんが再発、転移で再入院してくる」
医師は「対症療法しかできない」

この意味わかりますか。
「抗がん剤を飲めと言われたら続ける」かもしれないが、
 「何もしない」「努力をしない」
だらしない人には、生活習慣、食事、運動、
癌を遠ざける情報、行動には興味がない人が多い。

続く


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