もうじたばたしても始まらないと考えるか、
まだ逆転満塁ホームランのチャンスがあると考えるか。
人さまざまだ。
やるか、やらないかの二つのに一つだ。
最後まであきらめない、
手術、放射線、免疫療法開始までに、
少しでもガンを小さくしてやろう、
内心、欲を言えば「ガンが消滅したらいいかな」
の期待もあった。
先ず、食材に加えたのがゴーヤとブロッコリーだ。
googleで検索結果は・・凄い効用、効果が書かれている。
全部嘘とは思えない。
半分は真実かも‥と思ってやってみることにした。
勿論、以前からゴーヤとブロッコリーは料理の食材として季節には食べていた。
しかし、筆者がゴーヤとブロッコリーを
「ガン細胞を殺す食材」に加えるとは
毎回の食事に食べる物にすることになる。
筆者の場合はゴーヤは市民農園で作った無農薬、無肥料のもの、ブロッコリーは北海道産を購入した。
自家栽培の方が色艶、生命力、力強く見えませんか。
この生命力を筆者の元気の素に戴こう。
ブロッコリーとゴーヤの効用、効果は書かれていても食べ方は書かれていない。
そこで、筆者が65年以上病気知らずで過ごしてきた植物の食べ方を採用することにした。
「人間は他の生命を戴いて命を繋いでいる」の信念。植物に感謝、「ごちそうになります」ありがとうの気持ちで食べる。
ゴーヤ、ブロッコリーの生命を戴く、命をいただく、
このの最善の食べ方は「生で食べる」
ゴーヤの生きている細胞を食べる、
ブロッコリーの生きている細胞を食べる。
とても生のままスライスしてはゴーヤは食べられない。
ブロッコリーも生のままでは筆者の口の合わない。
切り刻んで混ぜてみました。
これ、食べられますよ
これなら、食べられる。
脂質を食べながら、少し口に入れる、
結構いけますよ。
あれだけネットで癌細胞を殺す、
健康によい、栄養素が凄い、と書いてある。
フェイクが半分でも、毒にはならないと考える。
ゴーヤとブロッコリーだけでガン予備軍が消えた、
ガンが小さくなったとは言わない。
ガン予備軍を死滅させる食材に
ゴーヤとブロッコリーを加えて食べた。
これだけであなたの体内に増え過ぎた
ガン予備軍細胞を殺すとは言わない。
自己責任を条件に皆様の参考になれば幸せだ。




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