■癌の三大医療VS代替医療の戦いに巻き込まれてはいけません。
残念ながらがんで亡くなったスティーブ・ジョブズ氏や小林麻央さんを教師にしてください。
三大医療を信じる人は代替え医療をやる人は少ないですね。
入院中に癌患者に「糖質制限」「温熱療法」のことを質問しましたが、
興味のある人は皆無でしたね。
代替え医療信者は三大医療を信じません。
これは残念です。
癌発病からの増殖スビートは速いです。
一か月単位で目に見える形で成長する。
三か月たったら、想像を超える大きさになっています。
不覚にも癌になった筆者は、
三大医療の抗がん剤は採用しませんが、
手術と放射線は選択肢にいれていました。
スティーブ・ジョブズ氏は手術までに代替医療に9か月を費やしたこと。
小林麻央さんが三大医療を受けずに人生を終えられたこと。
残念です。これは結果論と分かって書いています。
三大医療に挑戦しても・・・よかったのでは・・・
これは結果論ですが筆者の気持ちです。
■何故なら、
手術後に「糖質制限」をしても手術後の邪魔にはなりません。
副作用もありません。
■信者は癌になっても三大医療は受けないと言います。
「癌は糖質を断てば死滅する」信者は三大医療を嫌います。
■信者は「糖質を断てば癌は治る」と言います。
この論理が正しければ
「手術」後に糖質制限を取り入れても
「糖質を断てば癌は死滅する」はずです。
■手術と「糖質を断つ食事」は両立します。
手術を選択しても、その後に糖質制限すれば、
癌の再発、転移は防げるはずです。
ここで医学界の常識を書きます。
「癌では死なない」
「患者は癌の再発、転移で死ぬのである」
いいですか。
■現在、不覚にも癌になった筆者が「糖質制限」「温熱療法」
実験中です。
糖質制限信者が言う理論が正しけれ
手術をした筆者のがん細胞でも糖質を断てば癌は死滅するはずです。
■癌になったら、自分で決断する。
納得して選ぶ。
癌患者は「いいとこどり」をするべきです。
ここでもう一度医学界の常識を書きます。
「癌では死なない」
「患者は癌の再発、転移で死ぬのである」
いいですか。
人間は一つの癌にかかったぐらいでは死なないのです。
■仮に一つの油断から癌になっても、
神様が生き残るチャンスをくれているのです。
■神様が癌になっても長生き、人生を全うするチャンスくれています。
癌になっても再発、転移を防げば人生を全うできます。
神様が生き残るチャンスをくれています。
このチャンスを捨てないでください。
だから
三大医療を選択しても、
手術後の治療、リハビリ、退院したら
代替医療に探してやるべきです。
■人間は一か所の癌ぐらいでは死なない。
癌の再発、転移を防ぐために
家庭でできる代替医療がある。
糖質制限療法
温熱療法
免疫療法
免疫力・ガンを防ぐ食事療法
ビタミン・ミネラル・療法
抗酸化食品療法
精神・ポジティブ・心理療法
玉石混合だ。
患者が主導権をもって自由に選べる。
金銭的にできるもの
家庭でできるもの
を選べばよい。
不覚にも癌になったら、
再発、転移をしない。
この生活を楽しくやろう。
皆さま、今日も元気にやりましょう。
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