■あのアップルのティーブ・ジョブズ氏は
癌が判明してから8年間病気と戦いながら生きました。
筆者もiPod 、Phone、MacBook Air、
の発想、発明に惚れていました。
残念です。
スティーブ・ジョブズに癌が判明したのが2003年です。
菜食主義、鍼灸治療、ハーブ療法、
光療法などの自然療法、伝承療法、手術、
最新の治療、分子標的治療などを
懸命にやったが癌は完治しなかった。
2011年10月5日に死去。
癌とは、最新医学と莫大な医療費を
用意しても治らない病気です。
これだけの発明家の死は残念ですね。
ありとあらゆる治療をしても癌は治らなかった。
■不覚にも癌になった筆者としては
「ガンは治らない」情報は
知りたくなかったのですが受け入れます。
■みなさんは癌にならないでください。
癌は防げます。
もう一度言います。
一度癌になったら最新医療では治りません。
しかし、癌になっていない健常者は
「癌は防げますよ」
癌になる前にやる予防、苦労は、
癌になってからの苦労と比べたら
容易いものですよ。
■健常者の時から癌の正しい情報を
知っておくことが大切ですよ。
■今、ネットで癌関連を検索すると・・・
最新医療サイトに混ざって
癌の三大医療は人を殺す
癌の三大医療に頼るな
がヒットします。
■ここで言いたいのは、
癌を治す三大医療を選択するか、
癌の三大医療を批判する民間療法の信者になるか。
どちらかを選ぶかの風潮が心配です。
■これは人の命がかかっています。
治療法を選択することで寿命がかかっています。
治療法を選択することで
後遺症の有無、
副作用の有無がかかっています。
ここはどちらがいいのではなく、
柔軟に「いいとこどり」をしましょう。
健常者の時から
「がんを予防する食事」
「癌にならない生活」
を知ることを勧めます。
■スティーブ・ジョブズさんは
9か月間、自然療法に拘り手術を拒否しました。
小林麻央さんは癌の三大医療を採用しませんでした。
これは本人が決めたことですから
とやかく言えません。
■スティーブ・ジョブズさんの選択が正しかったから
8年生きたとも言えます。
■小林麻央さんの選択が正しかったから
最後までブログを発信する
気力をもって生きたとも言えます。
■不覚にも癌になった筆者が言いたいのは
癌にならないでください。
癌は防げます。
癌にならない努力は生活の延長でできます。
癌になったら、その苦労は大変ですよ。
■仮に癌予防をやろうと思っても
出来なくて癌になったら・・・
自分で決断する
自分で選択する
癌になってからの9か月は速いですよ。
癌の増殖スピードは。
癌になってからの1か月は速いですよ。
そこを考えて決断する。
自然医療、
最新医療、
癌の三大医療
「いいとこどり」をして決断して欲しい。
これだけの情報社会
食わず嫌い、
情報の門前払いは
勿体ない。
みなさん、
今日も健康で楽しくやりましょう。
お幸せに。
ありがとう。
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