■みなさん癌は防げますよ。癌にならないでください。健康な時から免疫力アップの意識を高めよう。
■不覚にも癌になった筆者が癌再発予防に、
免疫力アップを目指して食べている食材の一部
発芽玄米を食べる
海藻類を食べる
きのこ類を食べる
にんにくを食べる
ブロッコリーを食べる
ゴーヤを食べる
アボカドを食べる
生野菜ジュースを飲む
大豆・豆腐・納豆を食べる
癌発症は50歳代から急上昇します。
50歳を超えたら注意ですよ。
・・・画像はgoogleフリー画像より引用・・・
55歳の免疫力は20代の33%に減ってしまう。
69歳の免疫力は20歳代の10%しかない。
この情報に愕然でしたね。
毎日、無農薬、無添加物に拘って好きなものを
食べていた筆者は
免疫力のことなど眼中になかった。
不覚にも癌になって、
年齢と免疫力減少グラフを見て
愕然とした。
これはちょっと油断したら癌に
なって当たり前だなと。
この脆弱なら免疫力なら
悪い条件が重なれば癌になるよね。
癌になってから気づくのが遅いですが
妙に納得した。
今、健康の皆さま、
癌は防げます。
癌にならないでください。
不覚にも癌になった筆者だから解る。
現在、癌になっていなければ、
癌になってからの治療、リハビリ、
癌再発を防ぐための療法の実践
と比べれば、
本当に楽なものですよ。
日々の生活の中に一工夫の追加でできます。
少しの意識で癌は防げますよ。
何故なら、筆者は東大病院でガンを切除しました。
手術が終わって治療期間を終了退院となる。
これで終わりではない。
癌と言う病気は、癌が判明した瞬間から闘いが始まっている。
筆者の切除個所の癌細胞数は1億個だ。
その他に、癌の予備軍、癌の卵、
癌化していないガン細胞が身体中に散らばっている。
癌の切除が終わったからと言って
身体の癌細胞がなくなったわけではない。
弱いところを見つければ、
火山噴火のように、そこから噴き出す。
それが癌の再発、転移と言われる。
癌種々が終わっても筆者の身体に残るがん細胞数は10億を超える。
癌になると身体中に癌細胞は増える。
手術をしても身体中に癌細胞は残っている。
医者も大病院も聞かなければ
「身体の中に癌細胞が残っています」
「再発リスクがあります」「転移のリスクがあります」
とはっきりとは言わない。
お医者さんは優しいですからね。
患者の心を気づけることは言わないですよ。
医者も大病院も聞かなければ
「身体の中に癌細胞が残っています」
「再発リスクがあります」「転移のリスクがあります」
とはっきりとは言わない。
お医者さんは優しいですからね。
患者の心を気づけることは言わないですよ。
健康な人でも毎日癌細胞は分裂ミスから
5000個は生まれている。
そのがん細胞は免疫力が殺してくれる。
みなさんの中で50歳を超えていれば
1000万のがん細胞が身体にいる人はいっぱいいる。
それが、悪い条件が重なればあっという間に一億を超え。
癌化するのである。
その前に、免疫力で防ぐ。
50を超えると、30代、40代とは違う、
身体の変調があるでしょう。
「何かおかしい」
「調子が悪い」
「身体が変だ」
の状態だ。
検査を受けてもレントゲン、CT、MRIには写らない。
だから、病院では
「ガンではないですよ」
「様子を見ましょう」
になる。
ここは免疫力を高めて
癌にならない食事、運動、生活習慣にて、
癌を死滅させなければならない。
免疫力を高める食事をしよう。
今日も元気で頑張ろう。
にほんブログ村

0 件のコメント:
コメントを投稿