2017年10月10日火曜日

2017年10月9日月曜日

がんの有名病院、有名医師で検索した。ベストな選択をしたいと探した。


今は、ネットの時代。


凄く便利だ。
パソコンがなくてもスマホで十分検索可能だ。


ここで思ったのは、しがらみで決めない。

お世話になったで決めない、

ネット検索すると
ガン先端医療

身体に優しいがん治療

繰り返し投与のないがん治療

無料相談

数分で終わるガン治療

甘い、誘いのことはが氾濫している。

ガンを宣告された患者は
「神にすがる思いで探している」

甘い言葉に引きれる。

先ず、落ち着いて現実を知る。

実績を知る。
事実を知る。

手術と放射線は競争関係にある。

免疫療法、食事療法も競争関係にある。

このことを知ってネットの言葉を読むことだ。

甘い言葉の裏に「辛い」「苦しい」ことが隠されている。

がん患者には時間がない。
その時間とは、一か月単位で癌は進行していく。
一かけづ遅くなれば、転移の可能性、
他の部位にがん発生のリスクがある。

がん患者にとっては時間との勝負である。

今日病院を決めても、手術、治療は半月先だ。

この時間のない状況、ガンと言う病気への恐怖、

この中でベストな選択が必要だ。

何回も自問した。

自分で決断する。
自分で決断する。

自分で選択する。
自分で探す。
上手い言葉で誘ってくる病院より、
失敗のない病院、
真実を言ってくれる病院
確実にやってくれる病院だ。

ガンになったら座して治療を待つか

ガンに挑戦するか。

がん患者にとってやることはいっぱいある。

病院、医師は治療をする専門家であるが、

ガンを治すのは患者本人だ。
がん患者の意志、治癒力、体力、
ポジティブ思考、
ガンを殺す食事、
がん細胞を体外に排出する呼吸
発汗

ガンに挑戦することは山ほどある。
頑張ろう。
ガンに勝とう。













もしも、「ガン細胞は糖質・ブドウ糖をエサに増殖する」を知っていたら癌にならなかったかも、後悔先に立たずですね。

ネット上の「ガン」と言うワードを避けていた。

それは何時かガンになるのではと言う漠然とした恐怖ですね。
だからガンについての知識は全くなかった。
他人事であった。

仮に、「ガン細胞は糖質・ブドウ糖をエサに増殖する」を知っていたら、

玄米食、うどん、ソバ、スパゲッティ、ラーメン、大好き。
アンパン、チョコレート、大判焼き、たい焼き、とどら焼きも好きだ。
果物大好き、リンゴ、カキ、ブドウ、ナシ、桃、キウイ、バナナ、銀杏、いちご、グアバ、柚子、金柑、甘夏、

野菜ではトマトは欠かさない。

糖質・ブドウ糖が癌の餌になる。

ことを知っていたら、

無農薬だから安全、生きている植物、生命を戴く

「感謝」「ありがとう」

と言って食べていた。

免疫力んの強い60歳までなら、ガンにならなかった。
体内の癌細胞の数もたかだか知れている。

65歳を過ぎると免疫力が低下してくる。
体内の癌細胞も増えてくる。

後はtrigger、切っ掛けがあれば、ガン化する。

そのきっかけは細胞に傷をつけることである。

糖質・ブドウの食事をもう少し制限していれば、
もっと小さなガンで収まった。

ガンに餌を与えなければ、成長も遅い、増殖も遅い、ガン細胞は餓死してしまう。

みなさん、私みたいに「糖質」の食べ過ぎに注意しましょう。
皆様のご健康を祈る。



筆者はこの主食、昔の好物ラーメン、に甘いもの、果物を人一倍食べていた。



2017年10月8日日曜日

ガン細胞を殺す方法は・・ネット検索しまくった、断食が癌を殺す


「断食は癌を殺す」がヒットした。


斜め読みであるが、気になる記事は読んだ。

4月、5月、6月、7月
と日を追うごとに甘いものを身体が要求した。

この身体体験と断食が癌を殺すを重ね合わせた。

俺は健康食材

自然農法


無農薬

無添加物食材
水は紫外線に当ててカルキを抜きを飲む。
スパーの天然水を購入。


住まいであれば
無垢材
極力有害物質を使わない
洗濯は洗剤を使わず水だけで洗う
室内の香料厳禁


食べて物に関しては、これだけ健康食材に拘ってきたから、
今まで癌にならず、
大きな病気もせず

生きてこられた。

しかし、

65歳を過ぎれば癌細胞は年々身体の中に増えてくる。

若い身体では治癒力、免疫力も強い。
しかし、65歳を超えたころから、身体の疲れを感じるようになった。

65歳を超えたら、無農薬、自然食材、視点の食事だけでは、
間違っているのでは・・・。

筆者が食べている栄養は癌細胞も食べている。

ガン細胞が食べて増殖している。
これでいいのか。

断食すれば、筆者の身体も悲鳴を上げるが、ガン細胞も増殖を停止せざる負えない。

兵量攻めである。

肉を切らして骨を切る作戦である。

無駄な抵抗であるが

治癒力で治せないか・・

必死である。














8月7日組織採取、8月15日がん判明、頭が真っ白、まさか、ボートした後ネット検索開始。


まず考えたのは
手術しないで治せないか
治癒力で治せないか
免疫療法で治せないか
食事で治せないか


8月15日前は、
ガンであるはずはない、
絶対がんではない

これだけ健康食材に気をつかっていた。
無添加物、自然食材を食べていた。
筆者が癌になる訳がない。

と信じていた。



その主もむなしくガンと判明。
ガン結果の書面をもらっても、

手術、放射線治療をしないで治せないか。

専門医から見れば無駄な抵抗かも・・・。

でも本人は必死。

藁をもつかむ思いで検索しまくった。

8月7日の組織検査で癌が判明。ガンには前兆がある。防げますよ。


8月7日の組織検査で癌が判明。ガンには前兆がある。防げますよ。
歯の痛み、歯茎の劣化、前歯の色が汚れてきた感じ。

その痛み、傷、部位の変化、腫瘍の発生。

その他に食べ物に前兆があった。
10年前から、
もう酒は一生分飲んた。

はしご酒、飲みつぶれるまで飲む。
このまま飲み続ければ「胃がん、肝臓、腎臓で死ぬ」と思ったので酒はやめた。
酒を止めたら
甘いものを身体が要求するようになった。


酒の糖分不足を、
一段と甘いものを身体が要求するようになった。
特に腫瘍が癌に変わった時期、5月、6月、7月は

甘いものを身体が一段と要求した。
近所に有名なアンパンの店、大判焼き、たい焼きは好物であった。
加えて毎朝のフルーツヨーグルト

それを昼に食べ、
夜にも食べた。
桃、キュウイ、アボカドを入れた手造りである。
一年中健康に良いと信じて食べていた。
果物は健康に良い信者である。
特に6月7月はスイカを通年の二倍は食べた。
毎日食べていた。




みなさん、からだの中に鈍痛まで痛くない、重たい感じ、違和感があった。
この身体の変化に加え、
甘いものが増えたら要注意。
酒好きなら日本酒にも糖分は入っていますよ。

身体に異変+甘いもを身体が欲しがったら・・・ガンを疑ってよい。
疑って・ガンでなかったら・・幸せ、良かったではないですか。

ガンは早めに気づけば、治る病気ですよ。

健康は最高の財産ですよ。

8月7日に取った組織検査でガンが判明。ガンさ細胞がガン化するときには前兆がある


今考えれば、筆者にとっては[後悔先に立たず]ですか゛、
前兆はあります。
8月7日に取った組織検査でガンが判明。

年初から歯茎、歯、舌、喉、左のリンパ、耳の奥に違和感があった。
特に、筆者の場合は、大昔に入れた歯のブリッジが舌に当たって傷をつけていた。

ここで医者に行けば解ったかも。


舌の下にできものができた。
喉に突起ができた。
喉の突起は順天堂病練馬院にて診察、経過観察、突起が引っ込んで完治したことになった。
舌の裏の傷、痛みを見てもらった。
舌の裏の傷は、専門外で軟膏を処方していくれた。

ここで筆者にとって運が悪いことが重なった。
順天堂練馬病院には、口腔外科、歯科がなかった。

これが不幸の始まり。

順天堂は悪くない。
筆者に他の病院を探す努力が足りなかった。

痛いのに、傷があるのに、病院に行かなかった筆者が悪い。

ガンはもっと早く探せた。
みなさん、身体の傷、痛みを感じたら、
検査だけでも受けましょう。