2015年5月5日火曜日

無農薬手づくり納豆に挑戦


■無農薬手づくり納豆に挑戦

 

納豆が健康に良い、毎日食べるのがいい。

小泉武夫先生も絶賛健康食品。

今日は、手作り納豆づくりに挑戦しました。

 

無農薬大豆、少し高くて500g500円、納豆菌添加費用は10円ほど。

茹でる前に水につけると二倍の約1000gに増える。

 

上手くできるか、24時間後が楽しみです。

無農薬手づくり納豆、50グラム、一食分、25円。

光熱費除く。

2015年4月30日木曜日

床暖房の仕上げ材に無垢材を貼ってみた


■床暖房の仕上げ材に無垢材を貼ってみた



■悪い点・木材が収縮を繰り返します。板と板の間に隙間ができます。水をこぼすとシミがつきます。例えば、水滴がついたペットボトルを無垢材の床に置くと、シミがつきます。床材は塗装をしてありますが、表面の劣化が早そうです。汚れやすいです。変色も早そうです。

また、無垢材は伸縮、呼吸をします。貼るのに接着剤を使っていないので、場所によっては、キシミ音が出ます。
集成材の床材より、価格が高いです。職人の手間もかかりますから見積も高くなります。


■良い点・本物への満足感です。無垢材の質感への惚れ込みです。床暖の熱が、無垢材を通して、部屋を暖める、空気の優しさへの快感です。

 

2014年10月24日金曜日

diyは面白い、脳を活性化してボケ防止に最適だ!

diyは脳を活性化して、好奇心、満足感、達成感がある。

自分で何かをつくる、こんな楽しいことはありません。
車庫のシャッターを木で、無垢材でつくりたいと思ったわけです。無垢材大好き人間の本能でしょうか。
日本製を探したのですが、なくて、アメリカから輸入しました。
これでは、diyとは言っても、大きな組み立てキットを、組み立てる要領です。
これは、想像力、設計力も必要ありませんでした。
ただ、ウキウキ感、興味、好奇心、達成感、満足感は満たされました。
完成した無塗装の木製シャッターに、京都から取り寄せた柿渋を塗ったところです。
この色はなんとも言えない、いい色です。化学塗料では出ない色合いです。

満足しています。