2017年8月13日日曜日

フレンドリーバード、手乗りの育て方


当鳥舎では、挿し餌の時からフレンドリーバード、手乗りに育てるには、身体の上から手で包み込んでやる。
このトレーニングの方が断然信頼関係が増します。
心から人間を信頼している手乗りバードになっています。

ウロコインコのフリーフライト、鳥も楽しい、見ている人間も楽しい

フリーフライトの小鳥を育てるには、ペアーを育て、そのヒナをさ育てのが良い。

よくネット多いのは手乗りを伝える表現として「ニギコロ」の画像がある。

掌に小鳥を仰向けに握り小鳥は静かにして慣れている画像です。
最初のヒナを育てた時には、これをやって育てたのですが,大人になると人になれ、手乗りにはなっていますが、小鳥にとってニギコロは心地よいものではなさそうです。

結論から言えば、手乗り、フリーフライトには、ベストでないような気がします。

そこで、ニギコロの代わりに頭をなぜる仕草に変えました。

当鳥舎では、フレンドリーバード、手乗りには頭、身体の上から手で包み込んでやる。
このトレーニングの方が断然信頼関係が増します。



孵化後22日齢からが大切。


価格も伝導シャッターキットだけで30万から40万する。 その価格を出しても、そのままでは付かない。

無垢材のシヤッターは重い、若い時は電気を使わない省エネ志向、 重い木製シャッターを持ち上げのは省エネはエコにつながる。 少し無理して悦に入っていた。 これからは高齢者になる。 これから10年後にならずに持ち上がらなくなる。 エコ、省エネと言っても歳には勝てない。
とは言っても電動シャッター既製品はつかない。

価格も伝導シャッターキットだけで30万から40万する。

その価格を出しても、そのままでは付かない。

引き込みのスペースがない。

引き込みの場所に排水パイプがある。

手造りで作ってみるか・・となった。

重い手動無垢材シャツターを電動シャッターにdiy工事部品





2017年8月9日水曜日

無垢性ガレージの電動シャッター、40万がdiyだと2万円以下で完成した。


結構使えます。
電動リストが中国製造なので、直ぐ壊れてもいい」と覚悟を決めて取り付けでした。

これが結構いけます。

電動シャッターの上げ下げ繰り返していますが、壊れない。

年齢的に手動は厳しい、早晩上げ下げができなくなる。
そこで、電動シャッター切り替えでした。


高断熱エコ、省エネ無垢材、ゼロエアコン生活、20年目で止めます。


無垢材エコ実験住宅20年目になります。

ゼロエアコンとは言っても、実験住宅建築二年目に愛犬、イギリス、スコットランド系ゴールデンを飼ったので、3年目に、愛犬のためにクーラーを一台つけました。

それでクーラーは、年に数回の稼働で、ほとんどゼロクーラー生活できました。

ウォーキング、diy、愛犬の世話、小鳥の世話で屋外にいる時間も多く、室内の屋外の出入りには、ゼロクーラーの方が健康にもよいです、それなりに快適でした。

今年クーラーをつけました。
親父がなくなりまして、家と一緒に取り壊し、廃棄したほうが無駄なお金がかからないのは承知の上で、

親父のものを使ってやるのが親孝行、供養になると考え、三年の前に取り外してたものを、
二週間前取り付けましたに37度の予想、昼間初めてクーラーをつけて見ました。
クーラーいいですね。
快適です。
素晴らしい。






康に
どの和予想

2017年7月4日火曜日

愛鳥をフリーフライトさせたい。

人に慣れても小鳥は
屋外に出ると精神状態は変わる。
解放され、自由である。

自由と心細さが半々である。
その時に、
飼い主の頭に乗ってくる。
飼い主の手に乗ってくる。
この訓練が活きてきます。


鳥を一回フリーにすると、小屋に入りたがらない。

ここでのポイントは、追いかけない、捕まえようとしない。
これが重要。
捕まえよとして失敗すると、先ず捕まえられない。

人間より鳥の方が俊敏だ。

インコ系手乗り愛鳥は、タカとは違う。

タカは一週間食事をしなくても生きられる。

インコは二日が限度。

三日目は危険だ。

身体小さいから・・急激にしに至る。